「医療 パラレルワーカー」の挑戦

「医療をもっと身近に」を理念に地域で生きる医療従事者として日々想うこと。

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今日は建築カメラマン:医療パラレルワーカー

ゴールデンウィークも終わりですね

皆さん こんにちは

いつも医療パラレルワーカーの挑戦を

読んでくださり

ありがとうございます。

 

始まる前は

どうなる事やらと思っていた

10連休も世間的には

終わりを迎えております。

 

そんな中

僕は観光地に仕事にきています。

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今日は建築カメラマン

医療パラレルワーカーですが

医療の仕事だけでなく

パラレルワーカーとして

建築カメラマンもしております。

 

撮影する建築物は

一軒家、病院、ホテル、工場など・・・

 

建築物であれば

なんでもです。

 

なぜこの仕事をしているのかは

またどこかで書ければと思います。

 

今日は観光地での撮影と言う事もあり

昼食を食べる場所がどこでも満車で大変でした。笑

 

しかしながら

たくさんの笑顔と出会う事ができて

嬉しい一日となりました。

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建築カメラマンから見えてくる社会

建築カメラマンをしていると

医療、福祉と関連しないのでは無いかと

思われるかもしれませんが

そんなことはありません。

 

とある年は幼稚園などが多く

とある年は高齢者施設が多く

 

などどの年度で撮影する

建築物の多さが違うのです。

 

それが助成金や政治的なものなのか

社会の流れなのか

色々とあると思いますが

今の社会を学ぶことができます。

 

また、様々な建築物を見ることで

医療、福祉に関する最先端の

構造を学ぶことができます。

 

どんな仕事でも

意味を持たせることで

とても充実します。

 

パラレルワークできる現実に感謝して

明日からもまた頑張ります。

 

皆さんも

明日から仕事の方が多いと思いますが

体調に気をつけて活動してくださいね。

 

NPO法人 Needs
伊東 浩樹

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